TOEIC

2019年4月 2日

先日挑戦したTOEICの結果が出ました。

目標750点でした。これから海外に赴任する人の目標とする目安が750点と聞いていましたし、私たち夫婦の英会話の先生、帰国子女のSAYAKAも、俊さんなら750点くらいきっと取れますよと言ってくれていましたので。実際、試験前日に模擬試験を受けてみたら760点でしたし、普通にいけば達成できると思っていました。試験を受けた実感としては、よくもなく悪くもなく、750点くらいは何とか取れたかなという感じ。ところが41日、昼過ぎにインターネットで結果を見たら、目を疑う結果が。Listening415Reading420Total835。我ながらびっくり仰天の好スコアだったのです。


参考までにネットで調べてみたら、この点数はTOEIC受験者の上位10%くらいの位置のようです。

なぜこんなに高い点が取れたのか?自分なりに分析してみると、こんな感じかと。


     普段から英語の勉強は続けていた


好きで続けているだけであまりがんばっている自覚もないのですが、NHKのラジオ英会話という番組をもう15年以上、欠かさず続けています。特に昨年から担当されている大西泰斗先生の説明が大変面白くてわかりやすく、英語という言語を使う上での発想法のようなものが少しずつ身についていた?試験の1か月前くらいに妻の親友のお勧めの参考書、問題集を買って時間を見て勉強したのもいい結果につながったと思います。


     ここ1年、月1ペースではあるがSAYAKAに英会話を習っていた


SAYAKAは当事務所のクライアント様のお嬢さんで生まれも育ちもニューヨークの帰国子女。見た目は純日本人ですが、日本語より英語の方が得意。ニューヨーカーらしい毒舌で私の英語をブラッシュアップしてもらっています。


     久しぶりの真剣なテストの雰囲気で集中力が極限に増し、普段以上の力が出た


  某有名予備校の教室での試験。税理士試験以来の真剣な雰囲気で私はすっかり高揚して、Listeningの時は聴覚が研ぎ澄まされ、Readingに移ってからは目と脳がフル回転。緊張しながらも心躍るような気持ちで2時間を楽しめました。


今回のことでわかったこと。何ごとも普段の努力と対策が肝心。

そして、何よりもその場の集中力。

これって、仕事でも同じですね。毎日の仕事でそれくらい集中したらと妻に言われましたが、

全くってその通り。もっと集中して仕事がんばります・・・

いでに、できれば次はゴルフでこれくらいいい結果を出したいものです。



sakura2.JPG


広島遠征!(^^)!

2019年3月17日

今月末にはプロ野球が開幕します。球春到来。なんていい言葉でしょう?

私は観るのもやるのも好きなので、ダブルで到来です。

まず、自分の野球は3/23に恒例の神宮外苑グランドで開幕。そう、草野球の聖地です。オリンピックの影響でもしかしたら今年が最後の神宮開幕になるかもしれません。存分に楽しみます。ちなみにこの日はダブルヘッダー。冬の間もこれ以上ないくらい体づくりをしてきた私ですが、野球の試合は3か月ぶり。ケガのないようにしっかりストレッチして臨みます。

そしてわれらが横浜DeNAベイスターズの開幕は3/29。残念ながら抽選に外れて開幕日のチケットは手に入りませんでしたが、二戦目の3/30にホームの横浜スタジアムに行ってまいります。今年から新設されたウイング席でベイスターズの勝利を夫婦で見届けます。

5月までにすでに6試合分のチケットをゲットしましたが、特に楽しみなのが4/21日曜日の広島戦。なんとMazda Zoom-Zoomスタジアム広島のチケットが手に入ったのです。年々人気が沸騰して入手困難となっているあの球場ですが、ビジター席がベイスターズのファンクラブの会員向けに販売されたのです。前日の土曜日に広島入り、現地の美味い物を堪能して、翌日の応援に挑みます。おそらく観客の95%は広島ファン。見渡す限り真っ赤っかの中、超少数の青い仲間たちと一人10人分くらいの声援を送ってベイスターズナインを応援する覚悟です。ちょっと怖い・・・でも楽しみです!


 


TOEICに挑戦

2019年2月13日


私、TOEICを受験することにしました。もちろん仕事には全く関係ありません。もともと英語は好き。しかもかなり。ラジオ英会話というラジオ番組などはもう10年以上欠かさず聴き続けているくらい。特に今年度から新しく講師をされている大西泰斗先生の解説が本当に面白くて、中学高校の時に聞いていたらもっと英語学習が面白かっただろうにと思います。それでも大して話せないのですが。そういえば毎朝のストレッチと100回の腹筋も全くさぼらず続けているし、私は決めたことを継続する才能だけはかなりあるようです。ちなみに今年の決め事の一つは年間720km走ること。絶対達成します!

さて、TOEICの話ですが、なぜ受けることになったかというと、きっかけは妻と一緒に英会話を習っている先生(といってもクライアント様の社長のお嬢さんでニューヨークからの帰国子女。とってもキュートな女子大生です)との会話で、トシさんならいい点が取れますよ、挑戦してみたらどうですか?と勧められたこと。税理士試験以来、試験など全く受けていないし、そういうチャレンジもいいかもと思って申し込んだのです。どんなテストかよくわからないままに。その後に問題集を買い、今は毎日少しずつ勉強を続けているところです。いやー、やってみるとけっこう難しい!知らない単語や熟語も続々と出てくるし、できた!と思う問題が間違っていたり。でも、やはり新しいことに挑戦するのは面白いもので、日々楽しく勉強を続けています。試験日は3/10。何点取れるか?結果は必ずご報告いたします。

駅伝

2019年1月15日

駅伝を走ってきました。

私が所属している野球チーム、ナポレオンズのメンバー有志で毎年走っているのです。参加する大会はいろいろ。今回は以前一度参加したことのある、「早稲田駅伝」。主催者が早稲田大学の関係者というだけで、参加条件は全く関係ありません。それでも、早稲田大学の応援部のみなさんの応援があったり、ちょっと有名な男だけのチアリーディングチーム、「SHOCKERS」の演技があったり、早稲田OBのサンプラザ中野くんのステージがあったりと早稲田カラーたっぷり。今年もそんなことも含めて楽しみにしておりました。

ところが、当日1/12はあいにくどんよりとした曇り空。しかも会場が葛西臨海公園ということで冷たい海風が吹き、時折雨も降ってくるという悪条件。そもそも走ること自体特別好きではない私。「あーなんで俺はこんなのに参加するって言ったんだ!」と半分後悔。

それでも、第一走者の仲間が走り始めると、その姿に大声で声をかけて応援し、気持ちもだんだん高まります。そして、私の前を走る妻由起子がほうほうの体でタスキリレーの場所に戻ってきたときは、「よし、俺に任せろ」とばかり相当妻の方にさかのぼって早稲田カラー、臙脂のタスキを受け取り、3.6kmの道のりを走り切りました。目標は21分でしたが、結果は2014秒。年中ジムで走っている割には全く速くありませんが、もうすぐ55歳になるにしては元気な方だよと自分を少し褒めたい気持ちです。

走った後は恒例の焼肉。みんなでビールを飲んで、焼肉を食べて辛くも楽しい一日が終わりましたとさ。


                          

WASEDA.JPG

あけましておめでとうございます。

平成31年が始まりました。

私井上は長い年末年始の休みを活かして、妻とともに私の故郷鹿児島に。母を連れて3人で南九州弾丸ツアーを決行しました。レンタカーのマーチをすっ飛ばし、初日は熊本にある弊立神社(へいたてじんじゃ)という日本一古いという神社から神話の里高千穂峡、翌日は大河ドラマ「西郷どん」のオープニングのタイトルバックに出てきていた雄川の滝(おがわのたき)へと、鹿児島出身の私も初めて行く名所を楽しんで参りました。最終日は城山。言わずと知れた、西郷さんが西南の役で敗走し、最後に立てこもった地です。西郷軍372人に対して政府軍は約5万人だったとか。日本の最後の内戦となったこの戦いで命を落とした士族たちの墓がある南州神社で、一つ一つの碑銘を見ながら時間を過ごしました。新しい日本を作ろうと、まさに命をかけて戦った先人たちの思いをしっかりと受け止めることができたと思います。

もうすぐ終わる平成、そして次の時代を生きる中小企業の経営者も同じように命をかけて会社を経営しています。もちろん実際の命がかかることはまずありませんが、会社や従業員、その家族、さらには取引先をも守らなければならない、という使命の重さは同じです。そんな経営者の支えになれるよう、井上俊彦税理士事務所はスタッフ全員、経営者に負けない信念を持って力を尽くす所存です。力が足りないところもあると思いますが、常に鍛錬を忘れず、業務の質、スピードの向上に努めてまいります。クライアントの皆様、この激動の一年をともに生き抜きましょう。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

西郷さんのお墓.jpg

平成3117

井上俊彦税理士事務所 井上俊彦

肉体改造

2018年2月 6日

昨年の11月末、近所にANYTIME FITNESSができました。近所も近所、当事務所から徒歩30秒のところです。私はこれをきっかけにそれまで通っていた某大手スポーツクラブを退会し、こちらに入会しました。最近都内にやたらと増えてきたこのジムの売りは36524時間休みなし、しかも、世界中の同ジムをたった月7,000円程度の会費で使い放題なのです。これは私の生活リズムに完璧にはまりました。お客様と飲みに行く機会が非常に多い私。今まででしたら飲みに行く日はジムに行けませんでした。週2,3回は行きたいと思っていても、たまたま行ける日が今度は休館日だったりして、結局一週間も運動ができずにストレスのもとに。冬になるとちょっと遠いジムに行くのも億劫でしたし。それが今、私はほぼ毎朝、ここに通っています。筋トレの次の日はランニング、ランニングの次の日は筋トレ。はじめは朝のジム通いなんて続くのかなと自分でも半信半疑だったのですが、やってみると気分爽快でむしろ休むのが難しいくらい。さすがにゴルフに行く日は行きませんが。

ただ、それだけ運動しても「痩せたね」とか「筋肉ついたね」とか言われることはほぼありません。若い頃はジムでトレーニングやランニングをしたら帰りにはもう顔が変わっていたものですが、代謝って落ちるんですね。でも、いいんです。人に褒められるためにジム通いをしているわけではありませんから。実際、ゴルフのスコアも飛距離もよくなっているのできっと効果は出ているはず。もうすぐ野球シーズンが始まればきっとそちらでもパフォーマンスが向上すること間違いなし!(のはず)

それにしても、スポーツクラブの運営側も大変ですね。私のように長年大手のスポーツクラブに通っていた人間が、あっさり出て行ってしまうのですから。日中以外は無人、土足OK、プールやスタジオ、大きいお風呂もなし、純粋に体を鍛えたい人には必要十分ですし、しかも休みもなければ早朝でも深夜でも出張先でも使えて会費は安い。既存のスポーツクラブに残るのは暇を持て余してスタッフや他の会員としゃべるのが最大の目的のシニアだけになるんじゃないでしょうか?あとはスイミング目的の子供?いろいろな業種で再編の波が押し寄せていますが、この業界もまさにそれです。もちろん、大手も指をくわえて見ているわけにもいかないでしょうから、どう反撃するのか、経営者の手腕が問われるところですね。

 

あけましておめでとうございます。

平成30年が始まりました。私は平成という元号にまだ新鮮味を感じますが、もう30年近くたつと思うと驚きです。その平成の時代も来年まで。元号の終わりが決まっていること自体不思議な気もしますし、来年はラグビーのワールドカップ、再来年はいよいよ東京オリンピック・パラリンピックが控えています。時代が変わっていく、社会が変わっていく、そんな予兆めいたものを強く感じます。実質賃金の引き上げもそろそろ近いのでは?長く続いたデフレもようやくトンネルの出口が見えてきたのでは?そんな明るい期待の一方、間違いなく少子化は進んでいくのでしょうし、いわゆる就職氷河期世代が高齢化して生活保護世帯が爆発的に増えるとの見方もあります。そんな社会にあって、中小企業の経営者にはますます難しいかじ取りが求められます。身も心も頭もタフでなければこんな難局はとうてい乗り切れません。経営者の皆様にあっては従業員の一歩上を行く鍛錬をしていただきたいですし、私たち井上俊彦税理士事務所としても今まで同様、今年もそんな中小企業の経営者のお力になれるよう、さらにその上の鍛錬を続ける所存です。私個人は今年54歳になります。体を鍛え、頭を鍛え、あらゆる点で昨年の自分を超えることを目標に、一年を過ごします。旧年中に増して井上俊彦税理士事務所をどうぞよろしくお願いいたします。

平成3015

井上俊彦税理士事務所 井上俊彦

前者・後者

2017年2月 7日

 

最近ポッドキャストで聞いている番組の一つが心屋仁之助さんの「ホントの自分を見つけるラジオ」。

私はあまり、というかほぼ全く、自分の生き方に迷うということはない人間なので、自分の生き方のヒントを求めて聞き始めたわけではありません。

世の中にはいろんなことに迷っている人がたくさんいるということがわかるだけで十分、場合によってはそういう人に何かアドバイスができたらいいな、くらいの気持ちで聞き始めたのですが、意外なことに私も大きな発見をしました。

この方、人間を二種類のタイプに分けていろいろアドバイスをされます。(この方私と同じ歳。大活躍されてすごい)それが、「前者」と「後者」。以下、あくまでも私の理解ですが、

「前者」は、子供の頃からそつなく何でもすぐできて、お利口さんとかしっかり者と言われて育ってきた優等生タイプ。

「後者」はいわゆる天然ボケで、真面目に話したり行動しているのに周りに笑われたり驚かれたりするタイプ。後者の中には、なんでもこなせて働き者の前者に憧れ、自分もがんばろうと思って「前者アプリ」を積んで努力を重ね、自分は前者だと思っている、思いたい人もいますが、後者は後者らしく、気ままに生きればいい。逆に前者の中には、さぼってばかりいるのにちょっとしたことで回りを笑わせ(笑われて?)人気者になる後者に憧れて馬鹿なふりをする人もいますが、前者は結局ずっと真面目にやる運命。血液型の性格判断には全く興味がない私でも、おーこれはなかなか当たってるということが多くて、妻に聞かせたところ、妻はひどく納得、というか絶句した様子。つまり、自分(妻)は前者で、この人(私)は後者(もちろん、ふだんは前者アプリを積んでいることが多いのです)。好き勝手な後者男と結婚した以上は前者として一生面倒を見るしかないと悟ったようです。(ちなみに、前者、後者というのは文脈の中でそういう表現をしている中でそう呼ぶようになったんだそう)

前者=長男・長女に多い?とか、南国の人は基本後者?とか、いろいろなあるあるが出てきそうです。みなさんも一度自己判定をして、人間関係を理解するヒントにされてはいかがでしょうか?

 

あけましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。

私事ですが、11月に脳梗塞一歩手前の状態に、12月には自転車に乗っていてトラックに当て逃げされて、2か月連続で救急車のお世話になり、人生初の入院も体験しました。

人一倍健康には気を使っているつもりで、食べすぎもせず運動もして人間ドックも受けていても、健康でいられるとは限らない。当たり前のことですが身に染みました。

おかげさまで今はほぼ回復して、普通に生活できています。やはり私は幸運の男です。

 

平成29年はこんな年にします。

素晴らしいスタッフやお客様、取引先様と元気に働ける幸せを改めてかみしめながら一日一日を大切に。そして、頭と体を研ぎ澄ませて、当事務所と契約いただいているお客様のご発展のために全力を尽くします。

野球とゴルフもまだまだ上手くなれるはず。そう信じて精進します。

年に何度か旅行にも行きたい。美味い物を食べて、いろいろなものを観てみたい。

中でも楽しみなのは、新しい人と出会うこと。仕事でもプライベートでも、何人の人に出会えるか?自分と違う仕事をしている人、違う考えの人、違う世代の人、もちろん、気が合う新しい友人でもできたらとても素敵。

 

皆様はどんな年にしたいですか?私たちにお手伝いできることがあれば、お手伝いします。もちろん、全力で!

 

今年も井上俊彦、そして井上俊彦税理士事務所をどうぞよろしくお願いします。

 

平成291月吉日

井上俊彦税理士事務所 井上俊彦

 ゴールデンウィークに花やしきに行ってきました。近くに住んでいるのに子供たちを連れて行ったことがなかったので、一度は連れて行ってあげたいと軽い気持ちで花やしきに行きました。私も数十年ぶり。
 着いたとたん、混んでいるのが目に飛び込んできました。「あれ、花やしきってこんなに混むとろこだったっけ?」入口近くの小さなメリーゴーランドに約40分、カエルぴょんぴょんに約1時間。。暑さもあり、すぐに大人はバテバテ。。。
 
 人ごみを避けようと屋上に上がってみました。
そこはほとんど人もいなく、清々しい風が通り抜けていました。そして大発見!なんと、浅草観光地の全てが写真に納まるベストショットポイントでした。
「1.スカイツリー、2.五重塔、3.アサヒビール本社ビル」その3つをバックに記念写真がバッチリ取れます。あまり知られていない穴場ですよ。
 
 それから昔懐かしの望遠鏡(100円入れると見られるタイプ)が1つ置いてあるのですが、次女がお金を入れずに覗いていたら「おー、見える見える。」と言い出すではありませんか。まさか、と、半信半疑で覗いたらスカイツリーの展望デッキと展望回路が目の前に。そこにいるお客さんが1人1人わかるほどはっきり見えました。
 旦那が望遠鏡の覗きながら大きく手を振っていたので、「あっちからこっちが見える訳無いじゃん。」とツッコミを入れたのは言うまでもありません。
でも、思わず手を振りたくなる近さなので、行ったら是非望遠鏡を覗いてみてくださいね。
1.jpg それから、お土産コーナーの「パンダカー」グッズが秀逸。
あの、園内をゆっくり歩く昔からお馴染みのパンダ。そのパンダカーがレトロ感あふれるデザインでポップで可愛いグッズになっていました。
 バンダカー学習帳、パンダカーストラップ、パンダカーブックカバーetc どれもこれも可愛かったけど、家へのお土産は「パンダカー手ぬぐい」と「パンダカーライター」にしました。手ぬぐいは家の玄関に飾っています。これ考えたデザイナー天才だね。
 ひとしきり遊んで帰るとき、出口で「本日は混んでてごめんなさい!入園無料券」を1人ずつ手渡してくれました。有効期限は2ヶ月ほどなので実際に行くかどうかはわからないけど、その思いがけないプレゼントに出口で思わず笑顔になりました。
 「やるね!花やしき!」

 数十年ぶりに行った花やしきでしたが、思わぬ発見ができた1日となりました。ちなみに「びっくりハウス」というアトラクション、現存する日本最古のアトラクションですよ。子供の頃に楽しかった記憶で今回乗ったら、三半規管やられました。。年取ったことをも実感できた発見続きの1日になりました。


ライター.jpgのサムネール画像

入場券.jpgのサムネール画像